【6/26開催】フラワーエッセンス個人セッション Bloom.

植物は私たちに優しさいっぱいの波動を注いでくれています。
セッションでは38種類の植物から必要なメッセージを受け取り、
心身のバランスを整えるためのトリートメントボトルを調合いたします。 
ご自身のためだけに心にそっと花を咲かせる、
心軽やかになる時間を過ごしてみませんか🌿

日 時:6月26日(木) 10:00〜16:00
参加費:60分4,900円(ドリンク代含む)
定 員:4名(各60分/4枠) 
お渡しするトリートメントボトル(30ml)は約1ヶ月分となります。 

お申し込み先:https://bloom-remedy.jimdofree.com/
       またはInstagramのDMまで (@bloom.flower_remedy)

*講師ご紹介*

原島恭子さん(カウンセリングルームBloom.主催)

カウンセリングやフラワーレメディを通じて、「汝自身を癒す」ことを目指し、クライアントが自身の感情や思いを確認し、自己対話を通じてありのままの自分にエールを送れるようサポートされています。
親子や夫婦などの家族関係、職場や友人など対人関係、自己回復、不登校・引きこもり、グリーフケアなど、幅広いテーマに対応していらっしゃいます。

フラワーレメディとは

「フラワーレメディって?」聞き慣れない方もいらっしゃるかもしれません。

イギリスの医師であり細菌学者であったエドワード・バッチ博士によって1930年代に確立された、感情や精神のバランスを取り戻すための自然な癒しのシステムで、特定の植物や花が持つ「エネルギー(波動)」を水に転写して作られたエッセンス(液体)がフラワーレメディです。
花の香りや味などは一切なく、アロマオイルのように物質的な成分が作用するものではありません。あくまで花のエネルギーが、人の感情や心の状態に働きかけると考えられています。

バッチ博士の考え方

バッチ博士は、病気の根本原因は心の不調和にあると考えました。
そのため体の症状に直接働きかけるのではなく、感情や精神のバランスを整えることで、結果的に心身の健康につながると提唱しました。
38種類のレメディフラワーレメディには38種類の個別のレメディがあり、それぞれが特定の感情や心の状態に対応しています。
例えば、「ロックローズ」は極度の恐れやパニックに、
「ミムラス」は原因が特定できる不安や恐れに、
「インパチェンス」はイライラや短気に対応するといった具合です。

「フラワーレメディヒーリング」

このフラワーレメディを使って感情や心の状態を癒し、バランスを取り戻すプロセス全体を指します。
これは特定の医療行為や治療法とは異なり、あくまで個人の内面的な調和を促すための自己探求と自己治癒のサポートという側面が強いものです。
具体的には、以下のような要素が含まれます。

1. 自己認識と感情の特定   
 自分がどのような感情や心の状態にあるのかを見つめます。不安、恐れ、悲しみなど、今自分を悩ませている感情を明確にします。   

2. 適切なレメディの選択:   
 特定された感情や心の状態に対応するフラワーレメディを選びます。   
   
3. レメディの摂取と継続:
 選んだレメディを水や飲み物に混ぜて飲んだり、直接口に垂らしたりして摂取します。 
     
4. 内面的な変化と気づき:
 フラワーレメディは、感情を抑圧するのではなくその感情を認識し、受け入れ、そして乗り越える手助けをすると言われています。

フラワーレメディの特徴

・完全に無害とされており、副作用や習慣性、依存性がないとされています。   
・赤ちゃんから高齢者、アレルギーを持つ人、妊娠・授乳中の人、さらにはペットや植物にも安心して使用できると言われています。
・医薬品ではないため、他の薬や医療行為、セラピーなどと併用しても問題ないとされています。

フラワーレメディは、セルフケアとして感情のコントロールを助けたり、日々のストレスを和らげたりするために世界中で広く利用されているものです。
ご興味のある方は、OK西東京での「Bloom」さんによるフラワーセッションを、是非ご体験ください。


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Posted in: OK西東京

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